ウォーレンストーリには公式でBOT機能がついてる

ウォーレンストーリーの動画撮って投稿したりしてるけど音がこもったり画質が荒くなったりして難しいなぁ・・・まだまだ勉強しなければ。「MMORPGでBOT使うとこんなに便利なんだろ」的な話が。実感を込めて理解できた。勿論不正行為ではなくて、「ウォーレンストーリー」というゲームにおいては「自動狩り」というゲーム内の正式な機能だからね。信じられない公式機能。「ウォーレンストーリー」は最初から過疎前提というか低予算前提のゲームで、分かりやすい話の一つに「翻訳の酷さ」があるんだけど、でも、これで十分・・・むしろ英語版ゲームしか無くて日本語版ゲームの無いゲーム、この程度の品質で十分だから日本語訳して出してくんないかなって思う。「ウォーレンストーリー」は実際問題として過疎なんだけど、最初から過疎になる事を見越した様々な半自動システムが「古いゲームシステムの割に新しい」というか、昔「こんなのあったらいいのに、楽なのに?」って思ってた機能が全部入ってる。というか公式でBOT機能まで付いてる。

自分がやってきたMMORPGの対人戦闘というかPvPというかPKというか戦争だと、「リネージュ2」と「R2」と「AIKA Online」あたりが一番記憶に残ってるんだけど、「ウォーレンストーリー」はこの辺を思い出す感じ(古さもこの辺のゲームに近い)ウォーレンストーリーというMMORPG、一般論としては古臭い量産型韓国産MMORPGの一つであって、「なんで今更こんな古いゲームを?」って言われてもその通りだと思うんだけど、自分も対人は気になりつつもやらないか初めて30分で止めるつもりだったけど、なんか肌に合ってしまった。オープンベータが始まった対人戦闘特化型のMMORPGの「ウォーレンストーリー」というのをやってる。オープンベータが始まったばかりなのにびっくりする程過疎、見た事がない程過疎…なんだけど個人的にはFF14やB&Sより面白いという謎。

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